創業当初の“オカマバー”をいうイメージを一新すべく、1997年に「ゲイを売らずに芸を売る」というコンセプトを掲げ、大きな転換を図った劇団「あんみつ姫」。
それ以降、表現の幅と可能性を大きく広げ、今日まで独自の道を切り開いてきた。
そして42周年を迎える2026年、改めて「あんみつ姫」とはどんな劇団なのか、その本当の姿を伝えるため、初の公式本を刊行。
これまでの歴史を振り返るとともに、進化し続ける「あんみつ姫」の今に迫る―。
Amazonにて発売中
福岡市内の一部書店で購入の場合、観劇チケットが付いてくる!
取り扱い書店は、トップページのバナーをチェック!!